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八重山海の危険生物一覧

 
生き物名 毒の強さ 生息場所 特徴 症状と応急処置
ハブクラゲ

★★★★★

沿岸地域の浅瀬など、波の静かな場所

傘の径は約10〜12センチになる。触手を伸ばすと約1.5メートルになる固体もある。5月〜10月頃沖縄全域に発生する。振動するものを餌と間違えて絡みつく習性があるので、海に入る時はゆっくり行動した方がよい。

触手に刺されると激痛が走り、ミミズ腫れや強いかゆみをもたらします。
刺されたら患部にたっぷり食酢をかけ、触手をピンセットなどで 取り除く。この時砂や海水で絶対にこすらないこと。氷や冷水で冷やし、痛みを緩和させる。
カツオノエボシ
★★★★★

外洋の水面。ビーチに打ち寄せられていることもある。

藍色かオレンジ色の気胞体をもち、水面に浮いている。触手の先端に強い毒をもっている。夏〜冬に発生する 神経毒の為、患部の痛み以外に、頭痛、吐き気、呼吸困難などを起こすこともある。
刺されたら患部に海水をかけ、触手をピンセットなどで 取り除く。この時砂や海水で絶対にこすらないこと。氷や冷水で冷やし、痛みを緩和させる。
クロガシラウミヘビ ★★★★★ サンゴ礁の近くの砂地 頭が小さく細長い体に黒い縞模様がある。毒は強いが口が小さいので咬まれても毒が入ることは少ないといわれる。 咬まれても痛みを感じにくいので、放置して容態が悪化する可能性がある。ひどい時は、筋肉痛、運動障害、吐き気、 呼吸困難、呼吸停止 を起こす。
咬まれたら傷の上部をしばり、早く傷口から毒を吸引する。濃い紅茶や日本茶で傷口を消毒しすると解毒効果がある。
マダラウミヘビ ★★★★★ サンゴ礁地域沿岸部、沿岸部 日本で被害が一番多く報告されているウミヘビ。気があらく、攻撃的。 咬まれても痛みを感じにくいので、放置して容態が悪化する可能性がある。ひどい時は、筋肉痛、運動障害、吐き気、 呼吸困難、呼吸停止 を起こす。
咬まれたら傷の上部をしばり、早く傷口から毒を吸引する。濃い紅茶や日本茶で傷口を消毒しすると解毒効果がある。
アンボイナ ★★★★★ 岩場、砂地、サンゴ礁の潮干地帯 大型のイモガイ(巻貝)で、大きさは12cm程度。殻に網目模様がある。夜行性で昼間は砂に潜っていることが多い。
最初は痛みを感じないが毒性は強く20〜30分で呼吸困難、血圧降下、全身麻痺を起こす。
刺されたらまず毒を吸い出し、水で洗う。圧迫し毒のまわりを止め、安静にする。 呼吸や心停止に陥った場合は人工呼吸を続ける。
ダガヤサンミナシ ★★★★★ さんご礁の浅所 大型のイモガイ(巻貝)で、綺麗な細かい模様がある。複数の毒矢をもつ。 最初は痛みを感じないが毒性は強く20〜30分で呼吸困難、血圧降下、全身麻痺を起こす。
刺されたらまず毒を吸い出し、水で洗う。圧迫し毒のまわりを止め、安静にする。 呼吸や心停止に陥った場合は人工呼吸を続ける。
シロアンボイナ ★★★★★ 礁湖の岩場 丸みを帯びた殻に茶色の斑模様がある。毒性は強いが致命的ではない。 最初は痛みを感じないが20〜30分で呼吸困難、血圧降下、全身麻痺を起こす。
刺されたらまず毒を吸い出し、水で洗う。圧迫し毒のまわりを止め、安静にする。 呼吸や心停止に陥った場合は人工呼吸を続ける。
ニシキミナシ ★★★ 礁湖の岩場 たる型で薄い赤に褐色の斑模様がある。 刺されたらまず毒を吸い出し、水で洗う。圧迫し毒のまわりを止め、安静にする。
クロミナシ ★★★ 砂地 殻は少し角ばっていて、黒と白のはっきりした斑模様。 刺されたらまず毒を吸い出し、水で洗う。圧迫し毒のまわりを止め、安静にする。
ツボイモ ★★ 礁湖の岩場 濃い茶色地に三角や四角の模様がたくさんある。 刺されたらまず毒を吸い出し、水で洗う。圧迫し毒のまわりを止め、安静にする。
ハマダツ 危険度
★★★★★
沿岸の水面付近 体長1m程で、口がとがって鋭く、細長い体をしている。光に向かって突進する習性があり、ライトを照らしての夜間ダイビングや釣りは注意が必要。毒性はない。 夜間のダイビングや釣り等でライトに向かってきたダツの鋭い口が体に刺さってくることがある。
刺されたらすぐに海から上がり、 突き刺さった部分は引き抜かずに、基部で切断。抜けている場合は、すぐに止血し病院へ。 意識がなく、呼吸停止状態の場合は、心肺蘇生を行う。
ヒョウモンダコ ★★★★★ 浅い岩礁付近、岩場 10cm位の小さいタコで、体と脚全体に綺麗なヒョウ柄の模様がある。危険を感じると体が青色になる。フグと同じ神経毒(猛毒)を持ち、8本の足の中央にある口でかみついてきます。 シビレ、めまい、言語・視覚障害が起き、全身麻痺・呼吸困難で死亡するケースもある。
咬まれたら毒は必ず手で絞り出すようにする。 消化器官から毒が体内に吸収される危険性があるので、圧迫して止血をし、安静にする。
意識、呼吸がない場合や心停止に陥った場合は心肺蘇生をする。
テナガダコ ★★★★★ さんご礁付近 体に対して長い腕を持つ。体には白い斑模様がある。 シビレ、めまい、言語・視覚障害が起き、全身麻痺・呼吸困難で死亡するケースもある。
咬まれたら毒は必ず手で絞り出すようにする。 消化器官から毒が体内に吸収される危険性があるので、圧迫して止血をし、安静にする。
意識、呼吸がない場合や心停止に陥った場合は心肺蘇生をする。
ラッパウニ ★★★★★ 岩礁やさんご礁付近 10cm位でラッパ状の毒腺(叉棘)に覆われている。 ラッパ状の叉棘のなかに3本の爪があり、触れるとそのトゲが母体からとれて毒を局部に注入しつづける。
神経毒の為、血圧低下、言語障害、めまい、舌・唇・瞼などの痙攣、呼吸困難を起こす。ひどい時は四肢麻痺、呼吸停止を起こす。
刺されたら直接手をつかわずにトゲを取り除き、毒を絞り出す。40〜45℃のお湯に、30〜60分つけて痛みをやわらげる。
ガンガゼ ★★★ さんご礁付近の浅場、岩礁付近 黒っぽい色で長い棘がある大型のウニ。棘には毒がある。棘には返しがあり、もろいため抜くことは困難です。 激痛があり、腫れます。吐き気や麻痺の症状を起こすこともある。
刺されたら40〜45℃のお湯に、30〜60分つけて痛みをやわらげる。ガンガゼの棘はもろくてすぐに折れるので、取り除くことが難しい時は病院に行くのが無難。
ガンガゼモドキ ★★★ 岩礁付近の深場、さんご礁付近 黒っぽい色で太く大きい棘がある。 激痛があり、腫れます。吐き気や麻痺の症状を起こすこともある。
刺されたらトゲを取り除き、毒を絞り出す。40〜45℃のお湯に、30〜60分つけて痛みをやわらげる。
オニダルマオコゼ ★★★★★ サンゴ礁域の浅瀬、砂地、岩礁付近 全長約40cm、色や形が岩や海藻などと似ているので見分けがつきにくい。背鰭に毒を持つ鋭い棘を持っている。砂地では体を砂に潜らせ、顔だけを出して獲物を待っていることが多い。
激痛があり、腫れる。嘔吐、めまい、頭痛、呼吸困難を伴うしびれや関節痛、四肢麻痺、意識障害がおきる。
刺されたら傷口を流水で洗い、毒を吸い出す。40〜50度のお湯に30〜60分つける。 アンモニア水や酢を塗ると痛みが和らぐ。
ハナブサイソギンチャク ★★★ サンゴ礁、岩礁域の砂底、礁湖の砂地 灰褐色の腕に触手を持つ。砂地から数本の腕を伸ばし、波にゆらゆら揺れていて、触ると砂の中に姿を消す。蛋白毒で毒性は強い。 激痛、腫れ、潰瘍、強いかゆみ、吐き気、ミミズ腫れや水疱、頭痛などの症状がある。ひどくなるとお悪寒をもよおし、呼吸困難、筋肉痙攣を起こすこともある。
刺されたらすぐ海から上がり、真水や酢をしばらくかけ、触手をタオルでふき取る。けっして砂などでこすらない。
ウンバチイソギンチャク ★★★★★ サンゴ礁、岩礁域の砂底、礁湖の岩 直径10〜20cmで岩などと似ていて分かりにくい。表面に刺胞球と呼ばれる毒矢のいっぱい付いた袋がありる。夜間活発に活動する。毒の強さはハブ毒の10倍以上あると云われる。
激痛、腫れ、潰瘍、強いかゆみ、吐き気、ミミズ腫れや水疱、頭痛などの症状がある。ひどくなるとお悪寒をもよおし、呼吸困難、筋肉痙攣を起こすこともある。腎臓など内臓に障害が出て治療が長期化するケースもある。
刺されたらすぐ海から上がり、真水や酢をしばらくかけ、触手をタオルでふき取る。けっして砂などでこすらない。
スナイソギンチャク ★★★ サンゴ礁、岩礁域 深緑色の触手に白い刺胞があり、柔らかい。 激痛、腫れ、潰瘍、強いかゆみ、吐き気、ミミズ腫れや水疱、頭痛などの症状がある。ひどくなるとお悪寒をもよおし、呼吸困難、筋肉痙攣を起こすこともある。
刺されたらすぐ海から上がり、真水や酢をしばらくかけ、触手をタオルでふき取る。けっして砂などでこすらない。
ハナオレウミケムシ ★★★ 海底の石やサンゴの下 体の側面に毛が生えていてその中に毒を持っている。夜活発に動く。 火傷のような水泡ができ、一週間ほどかゆみと激しい痛みが続く。
刺されたら決してこすらず毒毛を取り除き、消毒用アルコールで消毒した後、ヒスタミンかステロイド軟膏を塗る。
フトガヤ ★★★ 礁湖の浅場の岩 茶褐色で、太い枝に小枝がたくさんついている。 痛み、腫れ、かゆみをともなる。ひどい時はミミズ腫れになり、吐き気、発熱腹痛を起こすこともある。
刺されたら食酢などで消毒し、必要があれば抗生物質含ステロイド軟膏を塗る。けっして患部をこすらない。
スダレガヤ ★★★ サンゴ礁、岩礁付近 小枝のような部分に葉脈のように細かい枝がついている。 痛み、腫れ、かゆみをともなる。ひどい時はミミズ腫れになり、吐き気、発熱腹痛を起こすこともある。
刺されたら食酢などで消毒し、必要があれば抗生物質含ステロイド軟膏を塗る。けっして患部をこすらない。
ハネウミヒドラ ★★★ サンゴ礁の浅瀬の岩場 ふわふわした体をしている。たくさん並んでいる枝状の上に白い刺胞がある。 痛み、腫れ、かゆみをともなる。ひどい時はミミズ腫れになり、吐き気、発熱腹痛を起こすこともある。
刺されたら食酢などで消毒し、必要があれば抗生物質含ステロイド軟膏を塗る。けっして患部をこすらない。
ヤッコエイ
★★★ 浅い海域の内湾、サンゴ礁域 菱形の体に、背中は褐色に青か灰色斑模様。尾の根元付近に鋭くて大きな毒トゲをもっている。 刺されると激痛が長時間続き、局部は腫れ、時には吐き気や失神、痙攣、呼吸困難を伴う。
傷口を流水で洗い、出血の場合は圧迫止血をする。45度ぐらいのお湯に患部をしばらくつける。
マダラトビエイ
★★★ サンゴ礁域 背中は黒褐色で、白い斑点がある。リーフの外縁部で群れをなして泳いでいることが多い。 刺されると激痛が長時間続き、局部は腫れ、時には吐き気や失神、痙攣、呼吸困難を伴う。
傷口を流水で洗い、出血の場合は圧迫止血をする。45度ぐらいのお湯に患部をしばらくつける。
ヤツデアナサンゴ ★★★ サンゴ礁域の浅瀬 枝の付いた扇状の物が集まっている。 熱を持った痛み、腫れ、激しいかゆみ。広範囲さされると嘔吐をもよおす場合も有る。
刺されたらすぐに患部にアルコール、アンモニア水などを塗る。消毒後必要があれば抗生物質入りステロイド軟膏を塗る。
イタアナサンゴモドキ ★★★ リーフの周りの浅瀬 濃い緑色の板状の物が集まっている。 熱を持った痛み、腫れ、激しいかゆみ。広範囲さされると嘔吐をもよおす場合も有る。
刺されたらすぐに患部にアルコール、アンモニア水などを塗る。消毒後必要があれば抗生物質入りステロイド軟膏を塗る。
ハナガササンゴ ★★★ 礁湖の浅瀬、サンゴ礁付近 クリーム色の触手が集合している。触手には有毒の刺胞を持っている。 熱を持った痛み、腫れ、激しいかゆみ。広範囲さされると嘔吐をもよおす場合も有る。
刺されたらすぐに患部にアルコール、アンモニア水などを塗る。消毒後必要があれば抗生物質入りステロイド軟膏を塗る。
オニヒトデ ★★★ サンゴ礁付近 珊瑚の大敵。大きな物で直径30cm、8から22本ある腕に赤っぽい棘が密集している。
昼間はさんごの下に隠れているので注意。
激痛、腫れ、吐き気や麻痺の症状を起こすこともあります。 傷口は化膿しやすく壊死を起こすこともある。
刺されたら棘をとり、毒をしぼり出し消毒する、40〜50℃のお湯にしばらくつける。
ドクウツボ ★★★ サンゴ礁ウ付近の海域 大型のウツボで、褐色の体に黒い斑模様がある。 鋭い歯による裂傷、出血。患部の痛み。患部の化膿。
咬まれたら、患部を止血し、流水で洗いアルコールなどで消毒する。
ニセゴイシウツボ ★★★ 沿岸浅瀬の岩礁付近 白地に黒の斑点がある。鋭い歯をもち、大きくなると黒い斑点が小さくなる。 鋭い歯による裂傷、出血。患部の痛み。患部の化膿。
咬まれたら、患部を止血し、流水で洗いアルコールなどで消毒する。
ゴンズイ ★★★   黄色と黒の縞模様で、かわいい口ひに毒がある。昼間に海底の砂地で集団で泳ぐ。 激痛、腫れ。ひどい時は水ぶくれや吐き気、麻痺の症状を起こすこともあります。
刺されたら、患部を流水で洗い、素早く消毒する。毒トゲの場合は毒を絞り出し、40〜50℃のお湯に1時間程度つける。
ハリセンボン 危険度
★★
サンゴ礁付近、砂地、岩礁付近 腹が白く背中が薄い茶色。刺激を受けると体を膨らませ体の表面にあるたくさんの針状の棘を立たせる。

棘はわずかだが毒があるので、誤って刺されたら怪我をする。
刺されたら、患部を真水で洗い、40〜50℃のお湯に1時間程度つける。アンモニア水や酢を塗ると痛みが和らぐ。

ヒトヅラハリセンボン 危険度
★★
サンゴ礁付近、岩礁付近 出っ張った目に薄い茶色の体。ハリセンボンより大きい。 棘はわずかだが毒があるので、誤って刺されたら怪我をする。
刺されたら、患部を真水で洗い、40〜50℃のお湯に1時間程度つける。アンモニア水や酢を塗ると痛みが和らぐ。
ヒフキアイゴ ★★★ サンゴ礁付近 綺麗な黄色の体に目から口にかけてと腹に黒い部分がある。背びれの棘が発達している。 刺された瞬間に激痛がはしり、その後猛烈に痛み患部が腫れる。ひどい時は呼吸困難、心臓衰弱をおこすこともある。
刺されたら、患部を水で洗い、毒を搾り出す。酢やアンモニア水を塗るとみが和らぐ。
ヒメアイゴ ★★★ サンゴ礁付近 白っぽく光った体で、口から目にかけて青い筋がいくつかある。 刺された瞬間に激痛がはしり、その後猛烈に痛み患部が腫れる。ひどい時は呼吸困難、心臓衰弱をおこすこともある。
刺されたら、患部を水で洗い、毒を搾り出す。酢やアンモニア水を塗るとみが和らぐ。
アイゴ ★★★ 沿岸のサンゴ礁付近 楕円形の茶褐色の体に白い斑模様がある。 刺された瞬間に激痛がはしり、その後猛烈に痛み患部が腫れる。ひどい時は呼吸困難、心臓衰弱をおこすこともある。
刺されたら、患部を水で洗い、毒を搾り出す。酢やアンモニア水を塗るとみが和らぐ。
セダカアイゴ ★★★ サンゴ礁付近 白っぽい体に不規則な斑模様がある。 刺された瞬間に激痛がはしり、その後猛烈に痛み患部が腫れる。ひどい時は呼吸困難、心臓衰弱をおこすこともある。
刺されたら、患部を水で洗い、毒を搾り出す。酢やアンモニア水を塗るとみが和らぐ。
ハナミノカサゴ ★★★ 沿岸の岩礁付近、サンゴ礁付近 体は褐色の濃い色と薄い色の細かい縞模様。ムナビレに深い切れ込みがある。 激痛があり、腫れます。吐き気や麻痺の症状を起こすこともあります。
キリンミノカサゴ ★★★ 沿岸浅瀬のサンゴ礁付近、岩礁付近 側面から見ると楕円の体をしていて、背びれは細かい縞模様になっている。尾びれに黒い斑点が並んでいる。 激痛が走り、痛みは体全体に広がる。傷口が腫れ、発熱する。頭痛、嘔吐、リンパ腺の腫れ、呼吸困難、手足の麻痺などを起こす。
刺されたら、すぐに真水で患部を洗い、40〜50℃のお湯に1時間程度つける。アンモニア水や酢を塗ると痛みが和らぐ。
ネッタイミノカサゴ ★★★ 岩礁付近、サンゴ礁付近の岩場 体は細長く、目の上に棘のような皮弁がある。ムナビレは何本にも細長く分かれている。 激痛が走り、痛みは体全体に広がる。傷口が腫れ、発熱する。頭痛、嘔吐、リンパ腺の腫れ、呼吸困難、手足の麻痺などを起こす。
刺されたら、すぐに真水で患部を洗い、40〜50℃のお湯に1時間程度つける。アンモニア水や酢を塗ると痛みが和らぐ。
オニカサゴ ★★★ 沿岸の岩礁付近、サンゴ礁付近、礁池 体の色を周囲の環境に合わせ変化させる。 激痛が走り、痛みは体全体に広がる。傷口が腫れ、発熱する。頭痛、嘔吐、リンパ腺の腫れ、呼吸困難、手足の麻痺などを起こす。
刺されたら、すぐに真水で患部を洗い、40〜50℃のお湯に1時間程度つける。アンモニア水や酢を塗ると痛みが和らぐ。
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