電信屋
日清戦争で台湾を領有することになった日本が、台湾と結ぶ軍用海底線の中継地として1897年に建てた電信設備。太平洋戦争中連合軍の砲撃を受けることになり、今でも、ものものしい銃弾の跡が見られる。戦況を伝える貴重な戦跡。
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